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箱庭にアクセスされている皆様へ。 当サイト『若先生の箱庭−心の安らぎを求めて−』(以下、箱庭)は、箱庭でお取次や相談室に来られている方や、箱庭の願いに賛同して下さっている方のお供えの財によって、維持運営をさせて頂いています。 箱庭には、毎日たくさんの心に悩みを抱えている方々がアクセスして下さっています。若先生並びに相談員は、その方々に助かってもらいたい一心で、お取次(宗教的カウンセリング)をさせて頂いております。 お取次を頂くことについて、神様へのお供え(世間一般でいう料金など)はすべてお心任せとなっていますので、0円からでもさせて頂きます。私たちは、お取次を通して、そういった方々が心にたまった苦しみや悲しみをはき出して、少しでも安らぎを取り戻されることを、心から願っております。 箱庭では、アクセスされる方の中で感謝のお心やこれからもよろしくお願いしますという願いのお心などを、財としてお供えをさせて頂だこうと思われる方の真心は、快く受け付けさせて頂きます。名付けて 「箱庭賽銭箱」 です(笑) お供えられた財はすべて、若先生が責任を持って神様にお供えさせて頂きまして、そのすべては神の願いである 「人が助かるため」 に使わせて頂きます。もちろん箱庭の維持運営などにも充当させて頂きます。 また箱庭では、インターネット社会において大変注目されており、また期待されているシステムであり、多くのボランティア団体が賛同している「投げ銭システム」の投げ銭宣言に賛同いたします。 投げ銭っていうのは、そもそも神社などのお賽銭箱にお金を投げ入れるっていう意味です。つまりは神様へのお供えする一つの行為の名称ですね。そこから転じて、広義な意味となり「金銭を投げ入れる」という意味になりました。大道芸などではそういう感じですね。 この箱庭でも、その投げ銭システムに賛同いたします。ただ「投げ銭」というと、若先生は正直ちょっぴり乱暴な感じがしますので、箱庭では丁寧に「お供え」と呼ばせて頂くことにします(^-^) 投げ銭宣言では 『投げ銭システムは、わたしたちがいいと思っ とあります。またその精神は、 『ホームページは大道芸。お世話になったこのサ というものです。 投げ銭システムについて、投げ銭システムの代表でおられる、ひつじ書房代表取締役:松本功さんにご質問させて頂いたところ、当サイト「箱庭」と投げ銭システムについても、 『サイトも面白いと思いました。 とのお言葉を頂き、大変嬉しく思っております。そして箱庭でもこの投げ銭システムの精神に賛同しつつ、箱庭賽銭箱というものを作らせて頂きました。 決して無理にということではありません。お心のままに感謝や願いを込めて形にしたいと願われた方は、どうぞ祈りを込めてお供えさせて頂いて下さいませ。 最後に投げ銭システムについては、詳しくはサイト「投げ銭システム準備委員会」でご覧いただければと思います。
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お心任せの精神
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お取次をいただくことや、相談室でお取次をいただく際に、お供えさせて頂きたいと願われる方から、よくその金額について心配されて、ご質問を頂くことがありますが、このお道では 額も回数も一切決まっておりません。 そのすべてはお心任せとなっております。普通はどのくらいであるとかを思わずに、感謝や願いのお心を形にして頂ければ、それで結構です。 額はたとえ一円でもそこに真心がこもっているならば、神様は喜んで受けて下さいますし、また人を助ける財となるものなんです。あくまで 感謝の真心、お願いの真心を大切 にして、お供えさせて頂きたいものです。 |
お供えとおかげとは別物
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ここで大切なことを書かせて頂きます。 それは、「お供えをしたから、おかげを頂ける」というわけでは決してないということなのです。お供えをしてるからといって、お取次の返事が早かったり丁寧だったりする、ということも残念ながらありません。 おかげはお金では買うことはできません。 だって、そんなことをしたら、お金のない人は助からなくなるではありませんか!そういうお道では決してありません。おかげを頂かれるかどうかは、お取次を頂いてその中での言葉を大切にされるかどうかです。ご理解くださいませ☆ミ さらにもうひとつ。それは、自分はお供えをなさったからと言って、それを 決して他の方には言わない ようにして頂きたいということです。人に見せびらかすようなことをしてしまったら、せっかくのお供えに邪念が入ってしまいます。 あくまで神様に向けた皆さんおひとりおひとりの真心で良いのです。人に心を向けるものでもありませんし、また向けさせるようなこともしちゃいけないなぁって、若先生は思ってます。 以上のこと、ご理解頂きたいです(^-^) |
真心で供えた財が人を救う
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若先生はやっぱり思います。真心のこもった祈りのこもった財こそが、人を救い助ける役割を果たして下さるだなぁって。 箱庭賽銭箱でも、供えられた財はすべて、神様にお供えさせて頂きますし、神様の願いである「苦しんでいる人を助ける」ために使わさせて頂くことになります。 お金がなくったって人助けができるのも真実なのです。それでいてお金がなければ人助けもままならないというのもまた真実です。 現にこの箱庭だってお金がかかってるわけだし、意識するかしないかは別にして、箱庭の世話になったと感じられる方は、必ずどなたかが神様にお供えされたお金のお世話になっているということは、やっぱり疑いのようない真実なんだと思います。少なくともこのお道はそうして140年以上も続いてきています。 若先生の願いとしても、自分のところだけで止めることなく、願わくば自分がお世話になって助かったと思ったら、同じように苦しんでいる人が助かるようにと祈りをこめて、一円でも十円でも良いですよね。そのちょっとしたお供えされた財によって、たくさんの人が助かったりするのですもの。あるいは自分自身もまたそれで助かっていくのですもの。自分にも必ずかえってくるものだと感じます。 この道を作った川手文治郎さんはそういう思いも込めて、 『たとえ線香一本でも、あるいはそれさえもでき と残されています。これは無理して供えなければ助からないということでは決してないですよね。お互いに助け合いましょうっていうことなんです。 箱庭でもそのような心を大切にさせて頂きたいです。 |
お供えの方法
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市販のどのような封筒でも結構です。表に「奉」と書いて、「氏名と年齢」を記入してお供え下さい。一筆、何かしらの心を書き留めて下されば、さらにその思いを神様にも祈らせて頂きます。
【郵便局でのお供え】 全国の郵便局をご利用ください。各郵便局に置いてある振替払込用紙を使ってください。
振替料金として、別途数十円かかりますのでご了解ください。また通信欄に何かしら書いて下さっても結構ですし、あるいはメールで何かしらのお供えする際の思いをつづられても結構です。
文字アップ ↓ 「箱庭賽銭箱」
【ネットバンクでのお供え】 ネットバンクをご利用ください。メールで何かしらのお供えする際の思いをつづられても結構です。 ソニーバンク
※ソニー銀行(MONEY
Kit)に口座を開設されている場合であれ ※名義は個人名しかできなかったので、津田昇平とさせて頂きま
※イーバンク銀行に口座を開設されている場合であれば、振込手 ※名義は個人名しかできなかったので、津田昇平とさせて頂きま |
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